たし算・ひき算の文章題(ぶんしょうだい)プリントを、その場で作って印刷できるツールです。ボタンをおすたびに、登場人物や数がかわった、あたらしい文章題ができます。
つかいかた:①学年(1ねん/2年)をえらぶ → ②もんだいのしゅるいをえらぶ(いくつでも○) → ③もんだいのかず(4・6もん)をえらぶ → ④「プリントをつくる」でプリントを作る → ⑤「いんさつする」でA4用紙に印刷。
対象:小学1・2年生。文章はひらがな・カタカナ・数字だけで書かれていて、1年生の文章は読みやすいように文の間にすこしすきまをあけています。
先生・おうちのかたへ:もんだいのしゅるいには「◯がつごろ〜」という目やすのバッジがついています。これはいつごろから取りくみやすいかのおおよその目やすで、はじめは目やす前のしゅるいだけがオンになっています。「こたえページもつくる」をオンにすると、答え合わせ用のページが下に(印刷では次のページに)作られます。「なまえ・日づけらん」をオフにすると、名前・日づけの欄なしでコンパクトに印刷できます。わく線:問題どうしの区切り線を出す/出さないを切りかえられます。しきのヒント(1年のみ):「あり」だと しきが □+□=□ の形で、数を入れるだけで書けます。「なし」にすると下線だけになり、しきを自分でたてる練習ができます。データはこの端末のブラウザだけに保存され、サーバーには送りません。
「算数 文章題プリント作成」は、たし算・ひき算の文章題(ぶんしょうだい)のプリントを、その場で作って印刷できるツールです。登場人物やものの数はボタンをおすたびにランダムに変わるので、何回でもあたらしいプリントが作れます。
つかいかた:①学年をえらぶ → ②もんだいのしゅるいをえらぶ → ③もんだいのかずをえらぶ → ④「プリントをつくる」→ ⑤「いんさつする」。
ひょうじ:右上の「ぴったり/大きく」でプレビューの大きさを切りかえられます。どちらをえらんでも印刷される紙は変わりません。
わく線:問題どうしの区切り線を出す/出さないを切りかえられます。線があると数えやすく、線がないとノートのようにのびのび書けます。
しきのヒント(1年のときだけ出ます):「あり」だと、しきが □+□=□ の形で出るので、数を入れるだけで書けます。「なし」にすると2年と同じ下線だけになり、しきを自分でたてる練習ができます。
先生・おうちのかたへ:対象は小学1・2年生です。文章はひらがな・カタカナ・数字のみで、漢字は使っていません。1年生の文章は読みやすいよう、文節の間にすきまをあけています(わかち書き)。もんだいのしゅるいごとに「◯がつごろ〜」というバッジがついており、これはいつごろから取りくみやすいかのおおよその目やすです(教科書の単元名そのものではありません)。名前の入力はなく、設定はこの端末のブラウザだけに保存されます(サーバーには送りません)。