たし算・ひき算・かけ算の百ます計算プリントを、えらぶだけで作って印刷できるツールです。上と左の見出しの数字はボタンひとつで入れかわるので、毎日ちがうプリントでれんしゅうできます。
つかいかた:①けいさん(たし算・ひき算・かけ算)をえらぶ → ②だんすう(1〜10段)とまいすうをえらぶ → ③「つくりなおす」で数字を入れかえる → ④「いんさつする」でA4用紙に印刷。
1まいに:だんすうが少ないと紙の下があくので、「2こ」「3こ」などにすると、1まいの紙にちがう問題を上から①②③とならべて入れられます。だんすうは「①2段・②3段」のように問題ごとにえらべ、それぞれの問題にタイムを書くらんがつきます(マスが小さくなりすぎる組み合わせはえらべません)。
ならび:上と左の数字は、ふだんはばらばらですが、「小さい順」「大きい順」にすると 1→2→3… と順番に並びます(かけ算なら九九の表と同じ形)。「じぶんで」をえらぶと、数字ボタンを押した順に並べられます。
対象:小学1年生〜6年生。だんすうを1〜10段でえらべるので、1年生のたし算から、かけ算九九、高学年の計算スピードづくりまでつかえます。
先生・おうちのかたへ:プリントには日付・名前・タイムの記入らんがあり、時間をはかって記録をのばす練習に向いています。「うらめんにこたえ」で裏面に答えを付ければ、自分で丸付けもできます。はじめは3段や5段など少ないだんすうから始めて、なれてきたら10段(0〜9の10×10=ほんとうの百ます)に増やすのがおすすめです。10段をえらぶと、0は自動で入ります。
たし算・ひき算・かけ算の百ます計算プリントを、えらぶだけで作って印刷できるツールです。上と左の見出しの数字はボタンひとつで入れかわるので、毎日ちがうプリントでれんしゅうできます。
つかいかた:①けいさん(たし算・ひき算・かけ算)をえらぶ → ②だんすう(1〜10段)とまいすうをえらぶ → ③「つくりなおす」で数字を入れかえる → ④「いんさつする」でA4用紙に印刷。
ひき算:上に10〜19、左に0〜9(0をいれないときは1〜9)がならび、「上の数 − 左の数」の答えを書きます(くり下がりのあるひき算。百ますのひき算でいっぱんに多い形です)。表のすぐ右上に「うえ − ひだり」(−に「ひく」のよみがなつき)と出るので、どちらからひくかが子どもにも分かります。「ひくむき」で「左 − 上」(左に10〜19)にかえると、この表示も自動で「ひだり − うえ」になります。どうならべても、答えはいつも1〜19(マイナスにならない)です。
ひょうじ:右上の「ぴったり/大きく」で、プレビューの大きさを切りかえられます。「ぴったり」は1まいが画面に収まる大きさ、「大きく」は原寸です。どちらをえらんでも印刷される紙は変わりません。
1まいに:だんすうが少ないと紙の下があくので、「2こ」「3こ」などにすると、1まいの紙にちがう問題を上から①②③とならべて入れられます。だんすうは「①2段・②3段」のように問題ごとにえらべ、それぞれの問題にタイムを書くらんがつきます(マスが小さくなりすぎる組み合わせはえらべません)。
ならび:上と左の数字は、ふだんはばらばらですが、「小さい順」「大きい順」にすると 1→2→3… と順番に並びます(かけ算なら九九の表と同じ形)。「じぶんで」をえらぶと、数字ボタンを押した順に並べられます。
対象:小学1年生〜6年生。だんすうを1〜10段でえらべるので、1年生のたし算から、かけ算九九、高学年の計算スピードづくりまでつかえます。
先生・おうちのかたへ:プリントには日付・名前・タイムの記入らんがあり、時間をはかって記録をのばす練習に向いています。「うらめんにこたえ」で裏面に答えを付ければ、自分で丸付けもできます。はじめは3段や5段など少ないだんすうから始めて、なれてきたら10段(0〜9の10×10=ほんとうの百ます)に増やすのがおすすめです。10段をえらぶと、0は自動で入ります。設定はお使いの端末のブラウザだけに保存され、サーバーには送りません。