数字の点を1から順にじょうぎでつなぐ「点つなぎ」のプリントを、かずの りょうとまいすうを選ぶだけで作れます。まいごとにちがう絵が出ます。
先生・おうちのかたへ:データはお使いの端末のブラウザ内にだけ保存され、サーバーには送信されません。
数字の点を1から順にじょうぎでつないで、絵をしあげる「点つなぎ」のプリントを作るツールです。じょうぎでまっすぐ線を引く練習にも使えます。
つかいかた:①かずの りょう(10・20・30・40・50まで)を選ぶ → ②まいすうを選ぶ → ③こたえページをつけるか選ぶ → ④「ひけたかな?」の☆らんをつけるか選ぶ → ⑤さかさまの こたえをつけるか選ぶ → 「いんさつする」。「べつの えに する」を押すと、ちがう絵になります。
絵について:1まいごとにちがう紙が出ます。同じ絵ができるだけ重ならないように選んでいます(かずの りょうごとに、重ならないまいすうの目安を下に出します)。顔・もよう・くきなど、細かい部分は最初から線で描いてあります。数字が大きくなると、1まいに絵が2〜3つ入った紙も出ます(番号は絵から絵へつづきます)。
点の間隔:点と点の間は、じょうぎで1回で引ける長さにしてあります。かずの りょうが大きいほど、線は短めになります。
「1」と最後の数字:ぐるっと1まわりする絵は、スタートの赤い点に「1」と最後の数字が書いてあります。最後の数字まで引いたら、できあがりです。さいごが赤い★の絵は、★までです。
こたえページ:「あり」にすると、各まいの次のページに、できあがり(つないだ線は青)が付きます。両面印刷にも使えます。
☆らん:「あり」にすると、問題の紙の下に「じょうぎで まっすぐ ひけたかな?」の☆が付きます。
さかさまの こたえ:「あり」にすると、問題の紙の下のはしに「こたえ:くじら」のように、何の絵かが字だけ上下さかさまで入ります(絵は入れません)。こたえページには、「あり・なし」にかかわらず、絵の名前がのります。
印刷:用紙はA4です。横長の絵の紙は、中身を横に向けてたての用紙に入れるので、紙を回して使ってください。線と数字だけの白黒でも使えます(スタートの赤い点も、白黒だと黒くなります)。サーバーには何も送信されません。