市販のマス目模造紙(1マス50mm・実線でよこ15×たて21マス)とおなじ方眼を、A4用紙に縮めて印刷できるツールです。刷り上がった紙は、うすいグレーの実線が15×21マス、そのマスの中央に十字の点線が入った方眼になります。模造紙にいきなり書く前の、下書き用紙として使えます。
つかいかた:①用紙の向き(たて・よこ)をえらぶ → ②マスの数をそのまま(15×21)にするか変える → ③「いんさつする」でA4用紙に印刷。同じ紙を何まいも使うときは、印刷の画面で「部数」をふやしてください。
マスの大きさ:A4に15×21マスを入れると、1マスは約12.2mm(本物の50mmマスのおよそ4分の1)になります。下書きで1マスに書いた文字は、模造紙では約4倍の大きさになります。
先生・おうちのかたへ:線のこさは3段階えらべます。コピー機を通すと線がうすくなるときは「こい」を、下書きの鉛筆を目立たせたいときは「うすい」をお使いください。十字の点線は、マスを4つに分ける25mmの補助線です(市販の模造紙と同じ)。設定はこの端末のブラウザだけに保存され、サーバーには送りません。
市販のマス目模造紙(1マス50mm・実線でよこ15×たて21マス)とおなじ方眼を、A4用紙に縮めて印刷できるツールです。刷り上がった紙は、うすいグレーの実線が15×21マス、そのマスの中央に十字の点線が入った方眼になります。模造紙にいきなり書く前の、下書き用紙として使えます。
つかいかた:①用紙の向き(たて・よこ)をえらぶ → ②マスの数をそのまま(15×21)にするか変える → ③「いんさつする」でA4用紙に印刷。同じ紙を何まいも使うときは、印刷の画面で「部数」をふやしてください。
マスの大きさ:A4に15×21マスを入れると、1マスは約12.2mm(本物の50mmマスのおよそ4分の1)になります。下書きで1マスに書いた文字は、模造紙では約4倍の大きさになります。
ひょうじ:右の「ぴったり/大きく」で、画面のプレビューの大きさを切りかえられます。どちらをえらんでも、印刷される紙は変わりません。
先生・おうちのかたへ:線のこさは3段階えらべます。コピー機を通すと線がうすくなるときは「こい」を、下書きの鉛筆を目立たせたいときは「うすい」をお使いください。十字の点線は、マスを4つに分ける25mmの補助線です(市販の模造紙と同じ)。設定はこの端末のブラウザだけに保存され、サーバーには送りません。