📓 ノートのマス目プリント

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1マス —

1ノートとおなじ大きさにする

2もじを入れる(入れなくてもOK)

かく向き 字の大きさ 字のこさ こさを細かく うすい こい %

入りきらないときは、2まいめ・3まいめ…に自動でつづきます(10まいまで)。ノートの型を変えても、打った字は消えずに新しいマスへ入りなおします。うすい字は、コピーするとさらにうすくなります。

3マスのサイズ・数

罫の形 マスのよこ mm マスのたて mm よこの数 たての数

4マスの中・まわり

十字リーダー 中心線 よみがなの欄 欄のはば すうじの行 すうじ +− 日付らん 日付の字 名前らん 名前の字

5紙・線

用紙 向き 線のこさ こさを細かく うすい こい % 線の色

6作ったノートをほぞんする

打った字と、いまの設定(ノートの型・紙など)をまとめてほぞんします。お使いの端末のブラウザ内にだけ保存され、サーバーには送りません(30こまで)。

このアプリについて

こくご・さんすうのノートや漢字練習帳と同じ大きさのマス目を、白い紙に印刷できるツールです。ノートをコピーすると線がうすくなって見えにくいときに使えます。紙に出るのはマス目だけです(「すうじの行」「日付らん」「名前らん」をえらんだときは、数字や、日付・なまえを書くところが入ります)。文字を打ちこんで、教科書体の字が入ったワークシートにすることもできます。

つかいかた:①「ノートとおなじ大きさにする」からノートの種類をえらぶ(マスの大きさを mm で決めることもできます) → ②十字リーダー・よみがならん・用紙をえらぶ → ③「いんさつする」。印刷の画面では倍率を「100%(実際のサイズ)」にしてください。「用紙に合わせる」にするとマスが小さくなります。

コピーで消えにくい線:ノートの線は水色などの色インクで刷られていることが多く、白黒コピーでは写りにくくなります。このアプリの線は、はじめは灰色(線の色:はいいろ)で描いています。それでもうすいときは「線のこさ:こい」をえらんでください。

目にやさしい線:「線の色」で水色・みどり・ピンクをえらべます。「線のこさ」は、つまみや数字(1〜100%)で細かく決められ、いちばん左(1%)は印刷でぎりぎり見えるくらいのうすさです。市販のノートのような、子どもの字がうもれにくい線にできます。色の線と、「うすい」よりうすい線は白黒コピーでうすくなるので、コピーせずに印刷した紙をそのまま使うときにどうぞ。

先生・おうちのかたへ:マスの大きさは、学習帳メーカーが公表しているマスの寸法を参考にしています。ノートによってマスの大きさはちがうので、お使いのノートと重ねてたしかめてください。設定はお使いの端末のブラウザだけに保存され、サーバーには送りません。