※ 印刷の画面では、倍率を「100%(実際のサイズ)」にしてください。「用紙に合わせる」にすると、マスが小さくなります。
入りきらないときは、2まいめ・3まいめ…に自動でつづきます(10まいまで)。ノートの型を変えても、打った字は消えずに新しいマスへ入りなおします。うすい字は、コピーするとさらにうすくなります。
色の線と、「うすい」よりうすい線は、白黒コピーするとうすくなったり消えたりします。コピーせず、印刷した紙をそのまま使うときにどうぞ。
打った字と、いまの設定(ノートの型・紙など)をまとめてほぞんします。お使いの端末のブラウザ内にだけ保存され、サーバーには送りません(30こまで)。
こくご・さんすうのノートや漢字練習帳と同じ大きさのマス目を、白い紙に印刷できるツールです。ノートをコピーすると線がうすくなって見えにくいときに使えます。紙に出るのはマス目だけです(「すうじの行」「日付らん」「名前らん」をえらんだときは、数字や、日付・なまえを書くところが入ります)。文字を打ちこんで、教科書体の字が入ったワークシートにすることもできます。
つかいかた:①「ノートとおなじ大きさにする」からノートの種類をえらぶ(マスの大きさを mm で決めることもできます) → ②十字リーダー・よみがならん・用紙をえらぶ → ③「いんさつする」。印刷の画面では倍率を「100%(実際のサイズ)」にしてください。「用紙に合わせる」にするとマスが小さくなります。
コピーで消えにくい線:ノートの線は水色などの色インクで刷られていることが多く、白黒コピーでは写りにくくなります。このアプリの線は、はじめは灰色(線の色:はいいろ)で描いています。それでもうすいときは「線のこさ:こい」をえらんでください。
目にやさしい線:「線の色」で水色・みどり・ピンクをえらべます。「線のこさ」は、つまみや数字(1〜100%)で細かく決められ、いちばん左(1%)は印刷でぎりぎり見えるくらいのうすさです。市販のノートのような、子どもの字がうもれにくい線にできます。色の線と、「うすい」よりうすい線は白黒コピーでうすくなるので、コピーせずに印刷した紙をそのまま使うときにどうぞ。
先生・おうちのかたへ:マスの大きさは、学習帳メーカーが公表しているマスの寸法を参考にしています。ノートによってマスの大きさはちがうので、お使いのノートと重ねてたしかめてください。設定はお使いの端末のブラウザだけに保存され、サーバーには送りません。
こくご・さんすうのノートや漢字練習帳と同じ大きさのマス目を、白い紙に印刷できるツールです。ノートをコピーすると線がうすくなって見えにくいときに使えます。紙に出るのはマス目だけです(「すうじの行」「日付らん」「名前らん」をえらんだときは、数字や、日付・なまえを書くところが入ります)。文字を打ちこんで、教科書体の字が入ったワークシートにすることもできます。
つかいかた:①「ノートとおなじ大きさにする」からノートの種類をえらぶ(マスの大きさを mm で決めることもできます) → ②十字リーダー・よみがならん・用紙をえらぶ → ③「いんさつする」。同じ紙を何まいも使うときは、印刷の画面で「部数」をふやしてください。
印刷の倍率:印刷の画面では倍率を「100%(実際のサイズ)」にしてください。「用紙に合わせる」にするとマスが小さくなり、ノートと大きさが合わなくなります。B5をえらんだときは、プリンターにB5の紙を入れてください。
もじを入れる:「もじを入れる」の欄に文章を打つと、マスに1字ずつ、教科書体の字で入ります。改行するとつぎの行へ、スペースを打つと1マスあきます。たて書きの数字は、2けたの数は1マスに横ならび、1けた・3けた以上の数は1字ずつたてに入ります。かく向き(たて書き・よこ書き)はノートの型に合わせて自動で決まり、あとから変えることもできます。小さい「っ」や「、。」、かっこは原稿用紙と同じ位置に入り、行のはじめに来た「、。」は前の行の最後のマスに入ります。字の大きさは3段です。字のこさは「こい」「うすい(なぞり用)」のボタンのほか、つまみや数字(1〜100%)で細かく決められます。入りきらないときは、2まいめ・3まいめ…に自動でつづきます(10まいまで)。ノートの型や紙を変えても、打った字は消えずに新しいマスへ入りなおします。たて罫では、本と同じように「、」「。」やかっこのすき間をつめて組みます(丸かっこは内も外もつめ、かぎかっこは外がわを少しあけます)。
字の形:教科書体が入っているパソコン(Windowsなど)はその字で、入っていない端末(iPad・Chromebookなど)は、教科書体に近い「Klee One」の字で出ます。Klee Oneは字を打ったときに読みこむので、はじめは少し時間がかかります。めずらしい漢字など、字の形がない字は「もじを入れる」の下にお知らせが出ます。
ほぞん:「作ったノートをほぞんする」で、打った字といまの設定をまとめて、名前をつけてほぞんできます(30こまで)。「よびだす」で、いつでも同じ紙をもう一度印刷できます。お使いの端末のブラウザ内にだけ保存され、サーバーには送りません。
たて罫(国語ノートの行だけの型):「たて罫」の12行・15行・17行・19行をえらぶと、横線のない、たての行だけの紙になります(ショウワノートの国語たて罫の行の幅 12・10・9・8mm です。行数はB5の場合で、A4だと行がふえます)。点線の中心線は「中心線」であり・なしをえらべます。「罫の形」で「たて罫(行だけ)」を押せば、行のはばを mm で決めることもできます。
よみがならん:漢字練習帳のように、マスの横(たて書き)や上(よこ書き)に、よみがなを書く細いらんをつけられます。
1年生のさんすう:「1年 6マス」「1年 7マス」をえらぶと、1年生のさんすうノートと同じB5よこになり、いちばん上の行に数字が入ります。数字は「1〜9・0」か「1〜10」をえらべて、うしろに「+−」もつけられます。「1年 7マス」は実物と同じ横12マスで、「1〜9・0」のときは右の2マスが空き、+−を手で書けます。右に空きマスのない型にしたいときは「よこの数」を10にしてください。数字の行は「すうじの行」で、ほかのマスでもつけたり消したりできます。「1cm」は1マス10mmで、十字リーダーが5mmの補助線になります。
日付らん・名前らん:「あり」にすると、マス目の上に「 がつ にち ようび( )」と「なまえ」の書くところが入ります。字は「がつ・にち」と「月・日」、「なまえ」と「名前」から、学年に合わせてえらべます。そのぶん、マスのたての数が1つへることがあります。
コピーで消えにくい線:ノートの線は水色などの色インクで刷られていることが多く、白黒コピーでは写りにくくなります。このアプリの線は、はじめは灰色(線の色:はいいろ)で描いています。それでもうすいときは「線のこさ:こい」をえらんでください。
目にやさしい線:「線の色」で水色・みどり・ピンクをえらべます。「線のこさ」は、つまみや数字(1〜100%)で細かく決められ、いちばん左(1%)は印刷でぎりぎり見えるくらいのうすさです。市販のノートのような、子どもの字がうもれにくい線にできます。色の線と、「うすい」よりうすい線は白黒コピーでうすくなるので、コピーせずに印刷した紙をそのまま使うときにどうぞ。
ひょうじ:右の「ぴったり/大きく」で、画面のプレビューの大きさを切りかえられます。どちらをえらんでも、印刷される紙は変わりません。
先生・おうちのかたへ:マスの大きさは、学習帳メーカーが公表しているマスの寸法を参考にしています。ノートによってマスの大きさはちがうので、お使いのノートと重ねてたしかめてください。設定はお使いの端末のブラウザだけに保存され、サーバーには送りません。