主語・述語の練習プリントを、すぐに作って印刷できるツールです。線を引く・書きぬく・矢印で結ぶ・ねじれ直しの4形式、4レベルから選べます。
先生・おうちのかたへ:データはお使いの端末のブラウザ内にだけ保存され、サーバーには送信されません。
2〜6年生の国語「主語・述語」を練習するプリントを、すぐに作って印刷できます。
レベル:①だれが どうした ②まぎらわしい 主語 ③くわしくする 言葉 ④はってん、の4段階。
4つの形式:①主語・述語に線を引く ②主語・述語を書きぬく ③くわしくする言葉から矢印で結ぶ ④主語と述語が合わない文を書き直す(③はレベル3から、④はレベル4だけ)。
紙面:A4の「よこ」「たて」を えらべます(はじめは よこ)。紙の字は すべて 縦書きです。こたえページ(別ページ・裏面印刷用)もつけられます。まとめて1〜10枚作れます。1まいの中で同じ文は出ません。まいをまたいで文が重ならないのは、レベル・形式・問題数で決まるまい数までです(画面の「まい数」の横に出ます)。
もんだいの しゅるい・かず:「② もんだいの しゅるい」で、①〜④をチェックして えらびます(いくつでも)。チェックした しゅるいごとに、「③ もんだいの かず」の −+で数を決めます。2つ以上えらぶと、1まいに まぜて出ます(紙では①②③④の順・番号は通し番号・形式がかわるところに短い指示文の列が入ります)。「この紙は ◯問まで」は、1まいに入る数です。[少なめ][ふつう][多め]や「きんとうに わける」も使えます。
線の記号・A版B版:形式①にチェックがあるときは、主語と述語に引く線の記号を4通りから選べます(紙の指示文に見本が出ます)。2まい以上のときは、紙に「A」「B」…の札が入り、こたえページは「こたえ A」になります。印刷の順番は「問題をまとめて→こたえをまとめて」か「1まいずつ」を選べます。なまえ・日付・てんは、題名のとなりの枠に書きます。
ほぞん:設定はお使いの端末のブラウザ内にだけ自動で保存されます。サーバーには送信されません。児童名は入力しません。