1. 上の「男子/女子」をえらび、①になまえを入れます。エクセルの1れつを貼りつけできます。
2. ②でそうじ場所を、人数ぶんになるまでふやします。同じ場所を何人でやるかは「×2」の数で決めます。 班長を置く場所には ★ を付けてください。
3. ③をオンにしておくと、同じ場所がつづかないように 円のまわりにばらけて並びます。 毎週1つぶん回しても、同じそうじが何週も続きません。
4. 印刷して、厚紙にはるか厚紙に直接刷り、内がわの円を切り取ります。
5. 中心の○じるしにきりで穴をあけ、割ピン(わりピン)でとめます。 大きい輪の上に、小さい円を重ねてください。
6. 毎週(または毎日)、内がわの円を1つぶんだけ回します。なまえとそうじ場所の組み合わせが順に変わります。
毎週ずらすもの(④)は 2つから えらべます。
・児童名(さいしょの設定)… 外がわの輪にそうじ場所、内がわの円になまえ。回すとその子のそうじが変わります。
・そうじ場所… 外がわの輪になまえ、内がわの円にそうじ場所。 なまえの場所がずっと同じところにあるので、自分の名前をさがしやすくなります(班長の★と色も 内がわの円にうつります)。 ただしポスターに児童名が刷られるので、クラスが変わったら ポスターも刷り直しになります。
そうじ場所にすると、そうじ場所の名前は なまえより長いので、内がわの円を大きくしないと 文字がつぶれます。そこで内がわの円の大きさを 自動でつけかえます (外と内で いちばん小さい文字が いちばん大きくなる大きさ)。 切りかえたときは、どの字が何mmになるかと紙が何まいになるかを みどりの字でお知らせします。 外がわの文字は 切りかえる前より 小さくなることがあります。
内がわの円を大きくすると、切り取る円が1まいに入らなくなって 紙のまい数がふえます。 ふやしたくないときは、内がわの円を 手で小さくしてください。
児童名にもどすと、切りかえる前の大きさに もどります。「もどす」でも 1手ずつ もどせます。
なまえか そうじ場所が まだ入っていないときは、大きさを変えません (入れてから もう一度えらぶと つり合わせます)。
文字の大きさと位置は、名前の長さに合わせてアプリが自動でそろえます。 長い名前は 全角スペースで区切ると、そこで行を分けて大きく刷れます。
🔒 打ちこんだなまえは、この端末のブラウザの中だけに残ります。まなまるのサーバーには送られません。 共有リンクにもなまえは入りません。