1分割=その向きには分けません。たて線だけなら細長い短冊、両方なら四角になります。
左上から、この大きさで しきつめます。入りきらない分は「あまり」になります(⑤)。
印刷の画面では「倍率 100%(実際のサイズ)」を選び、「ヘッダーとフッター」は オフにしてください。
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A3・A4・B4・B5の紙を、同じ大きさに切り分けるためのカット線を印刷する、先生向けの無料ツールです。国語や道徳の黒板に貼る、細長い短冊づくりなどに使えます。
つかいかた:①用紙をえらぶ → ②分け方(分割数 か 大きさmm)→ ③用紙のはしの使い方 → ④線のかたち → 「いんさつ」。
分割数:たて線・よこ線とも30分割まで。細い紙は切りにくいので、15mm未満になると注意が出ます。たて線だけなら短冊、両方なら正方形や長方形に分けられます。
用紙いっぱい:紙の左はしから右はしまでを きっちり等分する線をひきます。プリンターは紙のふち数mmには印刷できないため、線がふちまで届かないことがありますが、位置は正確です。
外わくをかく:誤差が気になるときは、余白を小さくとり、紙の中に大きな長方形の外わくを描いて、その中を分けます。外わくの線も切ります。
あまり:「大きさ(mm)で」分けて割り切れないとき、はしに できる あまりの紙に ×印・「あまり」の文字・なし が選べます。
印刷:「倍率100%(実際のサイズ)」「ヘッダーとフッターなし」で印刷してください。「用紙に合わせる」だと線の位置がずれます。印刷後は、定規で1本だけ長さを確かめると安心です。
保存:「PDFで保存」「画像で保存」はこの端末に保存されます(中身は画像です)。よく使う設定は名前をつけて保存できます。
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